当サイトは「GRANDE5」を盛り上げるためのサイトで、 5SG終了翌日に更新を行います。


各5SG優勝者を表示します。

獲得メダル数の多いボートレーサー順に表示します。

※歴代5SG優勝者、メダルホルダー 一覧共通





1年のSGシリーズの開幕を飾るSG競走です。

  • 前年度当該競走の優勝者。(※優先出場者)
  • 前年のSGグランプリ優勝戦出場者。(※優先出場者)
  • 前年1月~12月のSG・プレミアムGI・GI・GII競走の優勝者。
    ※レディースチャレンジカップ及びレディースオールスターを除く
  • 当年の各地区選手権優勝者6名。
  • 前年1月~12月のSG・プレミアムGI・GI・GII競走を除いた優勝回数上位者。
    ※レディースチャレンジカップは「GIII・一般」として選出基準に反映
    優勝回数が同一の者が2名以上の場合には、勝率が上位の者から選出する。
    勝率が同率の場合は、着順点合計が上位の者から選出する。
  • 級別、出走回数、事故率は問わない。
ファン投票によって出場選手を決定することから、
「ファンが作ったファンの為のSG競走」とも称されます。

  • 前年度当該競走の優勝者。(※優先出場者)
  • 前年のSGグランプリ優勝戦出場者。(※優先出場者)
  • 直前のSG競走である同年のSGボートレースクラシック優勝者。
  • 前年1月~12月までの競走において、出場回数が160回以上のファン投票上位者。
    当年前期A1級選手を対象にしたファン投票を行い、その獲得票数順に選出。
  • 出場選手選考委員会による推薦者。
開催場を含め全国の各ボートレース場から推薦で選手が選ばれることから、
「ボートレース甲子園」とも呼ばれます。

  • 前年度当該競走の優勝者。(※優先出場者)
  • 前年のSGグランプリ優勝戦出場者。(※優先出場者)
  • 直前のSG競走である当年のSGオーシャンカップ優勝者。
  • 前年6月1日~当年5月31日までの競走において、出場回数が160回以上。
  • 開催場を除くボートレース23場の推薦出場者。原則として各場からの推薦選手は2名とする。
    なお、優先出場者と推薦出場者が重複した場合は、各場の推薦選手とする。
    ※SGグランプリ優勝戦出場者は推薦出場者となります。
  • 開催施行者希望出場者。
SGシリーズの中で最も長い歴史と伝統を誇るSG競走です。

  • 前年度当該競走の優勝者。(※優先出場者)
  • 前年のSGグランプリ優勝戦出場者。(※優先出場者)
  • 直前のSG競走である当年のSGボートレースメモリアル優勝者。
  • 前年8月1日~当年7月31日までの競走において、出場回数が160回以上の勝率上位者。
その年に活躍したボートレーサーが賞金1億円をかけた最高峰のSG競走です。

  • 当年1月1日~SGチャレンジカップ終了日までの獲得賞金上位者18名。

【勝ち上がり方式】

  • 第1ステージでは獲得賞金額上位7位から18位までの12名により競い、 そこで勝ち上がった6名は第2ステージへ進出し、他の6名はグランプリシリーズ戦へ移ります。
  • 第2ステージでは3日目から出場する獲得賞金額上位1位から6位までの6名と第1ステージから勝ち上がった 6名の計12名により賞金1億円をかけて競います。

詳細は、こちらのページをご覧下さい。

※ボートレーサーの写真をクリックするとプロフィールへ、メダルをクリックすると各レース結果へ遷移します。
2016.12.26
住之江SG第31回THE GRAND PRIXの「歴代5SG優勝者」「メダルホルダー 一覧」を更新いたしました。

2016.10.31
福岡SG第63回ボートレースダービーの「歴代5SG優勝者」「メダルホルダー 一覧」を更新いたしました。

2016.08.29
桐生SG第62回ボートレースメモリアルの「歴代5SG優勝者」「メダルホルダー 一覧」を更新いたしました。

2016.05.30
尼崎SG第43回ボートレースオールスターの「歴代5SG優勝者」「メダルホルダー 一覧」を更新いたしました。

2016.03.22
平和島SG第51回ボートレースクラシックの「歴代5SG優勝者」「メダルホルダー 一覧」を更新いたしました。

2016.03.08
GRANDE5特設サイトOPENしました。